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コンセントの修理は自分でできる?

コンセントの修理は自分でできる?

(公開: 2017年9月29日 (金)

コンセントの修理は危険なので、電気工事士の資格を持っている必要があり、自分でする時は注意する必要があります。

 

最初にブレーカーを落としておく事が大切で、作業をする場所に電気が流れていない事を確認してから修理すると安全です。

 

資格を持っていない人が自分で修理をすると大怪我や命の危険があるので、プロの業者に修理を頼むのが良いです。

 

エレベーターの故障

 

修繕費も安価な場合が多く、家電等が使えなくて困ったときは、専門の業者で見積もりをしてから修理をして貰うのが良いです。

 

見積もりをしないで修繕して貰うと、後で多くの請求があると困るので、事前に作業内容や費用などをチェックしてから作業に取り掛かって貰うと良いです。

 

コンセントは危険なのでプロに頼むのが確実です。


在留資格・経営管理のすがた

在留資格・経営管理のすがた

(公開: 2015年10月 8日 (木)

経営管理ビザで会社を経営しているダンナは、家事は家政婦さんの仕事だみたいな嗜好のある人で、それはまあ、外国人なので持って生まれた文化なのでしょうと割り切っていますが、娘は日本人だし、会社経営者みたいな立場ではないので、やっぱり家事は大切です。

小学生の娘は片付けが苦手で、常に自分の勉強机の上はいろんなものであふれかえっています。それだけならまだしも娘のものは部屋からはみ出して、リビングや廊下など家族の共有スペースをも占領していくので困ったものです。お手伝いもできるし言えば片付けられる子なのにすぐに散らかしてしまうんですよね。

靴下を脱いだらその場に置かずカゴに入れなさい、物は置く場所を決めて使ったら戻すようにしなさい、と毎日口をすっぱくして言っているのですが本人はどこ吹く風で、今日も私のなんとかがない~と騒いでます。そんなとき、経営管理ビザを取得しているダンナは、家政婦さんにどこ?とか聞いてしまうのです。

そんなんじゃ将来苦労するよと言い聞かせていて思い出したのですが、実は私も子供の時は大の片付け嫌いでした。今も掃除はあまり得意ではないけど他にやる人がいないからやらないわけにいきません。娘もそのうちわかる時が来ると信じて、今日も一緒に片付けをしています。以上、経営管理・在留資格でした。


親族訪問ビザがこんなに大変なんて!

親族訪問ビザがこんなに大変なんて!

(公開: 2015年9月 4日 (金)

親族訪問ビザを申請するために外務省で手続きをしようとしたら、すんごく大変み隊だったので行政書士さんにお願いしようかと。

親族訪問で来日する夫の親族を迎えに空港で少し時間があったので、ぶらぶらと免税店を見ていました。なんで免税店って高いのに見ていると楽しくなっちゃうんでしょうね?ドイツを出てくる前に色々見ておきたいって感じなのかなって思うんですけども。

でもね、結局ドイツでも素敵だなって思うのはパリとかロンドンのものだったりして。紅茶コーナーにあるフォーションとフォートナム・メイソンに心をときめいている時点でダメだよな~とか思ってしまいました。

確かに日本より安いから思わず買ってしまいそうになりますね。無駄遣いはダメだ~って思いながら、ふらふらと買い物に行ってしまいました。でも、キラキラしていていいですよね、やっぱり。すでにお土産は買っていたので購入まではいきませんでしたが、やっぱりフォーション素敵だなぁって思ってしまいました。

親族訪問ビザで来日した親族とは夫の従姉妹なのですが、小学生だったためか、すんなり入国できました!以上、「親族訪問ビザ」でした。


配偶者ビザを行政書士さんにお願いしたよ

配偶者ビザを行政書士さんにお願いしたよ

(公開: 2015年8月31日 (月)

配偶者ビザを手配しようと思ったら、思いのほか子育て中の身には大変だったし、何より失敗すると人生計画がくるってしまうので、行政書士さんにお願いしました。

うちの長男は、喋り始めのころママでなく、パパと言葉を喋るほうがずっと早かったのです。そのころは、いつも一緒にいて、ほぼ全てのことを世話しているママでなくて、土日しかいないようなパパの方が好きなのか?と、少しムッとしていました。でも、次男はママはすぐ言うようになったけど、パパはそれほど早くなかったのです。いま思えば、長男のときは家にいる私は、自分のことを別にママは、ママが、とは言っていなかったのです。だから、たぶんママという言葉をあまり聞いたことがなかったのです。私は、主人のことを長男に話すとき何度もパパ、と言っていたのでよく耳にしていたので早かったのです。次男は、もうすっかり喋れる長男が、ママと呼ぶのを何度も聞いていたのでママと早く呼んでくれて、とても嬉しかったです。行政書士さんもそのことを気づいたようで、指摘してくれました。長男のときは、自分で自分をママ、というのが恥ずかしいと言う一人目ならではの照れがあったのかなと思っています。赤ちゃんが1歳ならママも一年生ですね。夫はいま韓国にいますが、就職のことをとても気にしています。でも、とりあえず配偶者ビザで日本に来てもらって、一緒に子育てから始めたいですね。以上、「配偶者ビザ 行政書士」でした。